交流会で仲間が出来る投資仲間の絆とは

交流会で仲間が出来る投資仲間の絆とは

投資を始めると基本的にはパソコンとのにらみ合いとなります。普通の企業のように誰かに相談したり席の隣に同僚が座っていることなんてありません。

これが意外と孤独で辛いと感じてしまう瞬間でもあったりします。

友だちと遊んでいても投資の世界をわかっていないので相談しても、的確な回答は返ってきませんですし、逆に無責任なことを言われてイラッとしたこともありました(笑)

そんな中で結果を出し続けるのは相当メンタル的にタフな方でないと難しいでしょう。ただ源太先生はこういうことになるのは予測済みだったのかも知れません。仲間がいることによって目標に向けて進めるということや良い相乗効果を生むということを。

それで交流会やディスカッションを大事にしているんだと思います。そして、私には仲間がしっかりと出来ました同志がいるって結構いいことですよ。

投資は全て自己責任!?

自身の資産運用を自分でするわけですから、自己責任になるのは当たり前ですよね。それがわかっているからこそどうしたらいいのか誰に頼ったらいいのか相談したいとかあるわけです。

これが源太先生に毎日のようにアドバイスを貰う事が出来ればいいことなのですが、源太先生はかなり多忙なので中々叶いません。そこで同じ悩みを共有する仲間に相談すれば解決するということがわかりました。

交流会で仲間が増えて行く

月に1回から2回程度、源太流先乗り株カレッジの生徒は普段はオンラインで講義を受けていますし、ディスカッションもチャットでやるので中々顔を合わせる機会というのはありません。

しかし、このような交流会ですと生身で会うことが出来ます。あのときチャットで的確なことを言っていたのはあの人かあとか勝手に感心してしまいました(笑)それに源太先生もこのときは来てくれますしね。

もちろん飲食代などはかかってしまいますが、食事をしながらリアルな悩みを相談していくと打ち解けるのは早いです。個人的な連絡先の交換もしても全然構わないですしね。やはり直接会うということのわかりやすさはまだデジタルは勝てないです。

生涯に渡る仲間が出来ました

こうして自然と交流をしていくと同じことをしているので、近場の人間でしたら食事などに行く機会も増えますし、自然と仲良くなってきます。

こういう仲間がこの年齢になって見つかるとは入る前も想像していませんでした。こういう人間味あふれる部分もあるのがこの教室の魅力ですね!

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